Skip to content
カテゴリー 手当・助成 のアーカイブ

JR各線の通勤定期券の特別割引制度

支援内容
児童扶養手当の受給者やその世帯の方は、JR 通勤用定期券が3割引で購入可能

お問い合わせ先/連絡先
こども支援課 04-2964-1111

生活福祉資金などに貸付制度(埼玉県社協)

支援内容
失業等により日常生活全般に困難を抱えている世帯、低所得世帯に自立して安定した生活を営めるように、必要な相談支援・貸付を行う。

資金の種類
総合支援資金、福祉資金、教育支援資金、緊急小口資金※資金によって条件がありますので、事前相談が必要

お問い合わせ先/連絡先
入間市社会福祉協議会 04-2963-1014

私立幼稚園就園奨励費補助金

※子ども子育て新制度に移行した幼稚園は除きます。

支援内容
私立幼稚園の入園料及び保育料の一部を補助する制度(国庫補助事業)
※家族構成及び所得等による基準あり

支援額など
国の基準により毎年度補助金額は変動

※平成29年度実績 62,200円~30,800円

※世帯の市区町村民税の所得割課税額(市区町村民税住宅借入金等特別控除(住宅ローン控除)の適用がある場合は、適用前の額)が基準額以下の世帯の方が対象

お問い合わせ先/連絡先
保育幼稚園課 04-2964-1111

私立幼稚園等保護者負担軽減対策補助金

※子ども子育て新制度に移行した幼稚園は除きます。

支援内容
私立幼稚園等に通園させている保護者に対し、補助金を交付(市独立事業)

支援額など
年額17,000円(5/1在園児)
※5/2以降の途中入園で10/1在園児については、年額8,500円

お問い合わせ先/連絡先
保育幼稚園課 04-2964-1111

保険料の軽減(多子世帯に対する保育料の減額・免除)

同一世帯に二人以上の子どもがいる場合の減額・免除

幼稚園※・認定こども園(教育部分)を利用する場合

同一世帯に小学3年生以下及び未就学児で施設等を利用しているお子さんが2人以上いる場合、最も年齢の高いお子さんを第1子、その下のお子さんを第2子と数え、教育標準時間認定で施設を利用するお子さんが第2子であれば半額、第3子以降は無料となります。

また、年収360万円未満相当の世帯は、年齢制限及び兄弟姉妹の「同時入所要件」はなく、市民税非課税及び市民税所得割非課税世帯の保育料は無料となり、前期以外の世帯は第2子半額、第3子以降無料となります。さらに、年収360万円未満相当のひとり親世帯等に該当する場合は、保育料が無料になります。

※子ども・子育て支援法による給付の対象となる幼稚園に限る。

保育所(園)・認定こども園(保育部分)・地域型保育を利用する場合

同一世帯に未就学児で施設等を利用しているお子さんが2人以上いる場合、対象で最も年齢の高いお子さんを第1子、その下のお子さんを第2子と数え、施設を利用するお子さんが第2子であれば半額、第3子以降は無料となります。

また、年収360万円未満担当の世帯は、年齢制限及び兄弟姉妹の「同時入所要件」はなく、多子世帯については第2子半額、第3子以降全額免除となります。さらに、年収360万円未満相当のひとり親世帯等に該当する場合は、保育料が無料となります。

保育施設を利用する第3子以降かつお子さんが0・1・2才児の子どもに対する減免制度

該当するお子さんの保育料が無料になります。(申請が必要です)

上記以外の(子ども子育て支援法による給付対象とならない)幼稚園の場合は、就園奨励費補助金により、減額・免除があります。詳細は担当までお問合せください。

お問い合わせ先/連絡先
保育幼稚園課 04-2964-1111

就学援助制度

支援内容
入間市立小・中学校に通うお子様をまたは、入間市立小学校に入学予定のお子様をお持ちで、経済的にお困りの保護者に対し、学校で必要となる諸経費を援助する制度

支援額など
学用品費等、校外活動費、新入学児童生徒学用品費、修学旅行費、医療費、学校給食費の一部または全部

お問い合わせ先/連絡先
学校教育課 04-2964-1111

入間市奨学資金貸付制度(高等学校・大学等)

支援内容
能力があるにもかかわらず、ご家庭の経済的な理由で高校・大学等への修学が難しい方に、学費の一部を無利子で貸付けし、卒業後に返還していただく制度。翌年度の受付が1月にあるので要注意。毎年11月市報に掲載。

申請できる方

  • 入間市に住民登録があり、実際に居住している人。
  • 高等学校、高等専門学校、高等専修学校、盲・ろう・特別支援学校の高等部、大学、短期大学又は専門学校(各種学校を除く)に進学を希望している人。
  • 家庭の経済的な理由により、修学が困難な方(生活保護受給世帯は除く)

お問い合わせ先/連絡先
学校教育課 04-2964-1111

入間市遺児奨学金制度

支援内容
不慮の災害等により保護者を失い、経済的理由によって高校への修学が難しい人に奨学金を支給する制度。
※毎月5,000円 返還の必要なし。

申請できる方

  • 両親又は父母の一方を不慮の災難等により失った人。
  • 入間市に住民登録があり、実際に居住している人。
  • 高等学校に入学が決定または、在学中の人。
  • 家庭の経済的な理由により、修学が困難な人。

お問い合わせ先/連絡先
学校教育課 04-2964-1111

埼玉県高等学校等奨学金

支援内容
高等学校・高等専門学校・専修学校の高等課程などに在学する生徒のうち、学習意欲がありながら、経済的理由により修学が困難な生徒を対象として奨学金を貸与する制度。

※この奨学金は貸与で、高等学校卒業後に要返還。

対象

  1. 高等学校に在学していること
  2. 保護者が埼玉県内に居住していること
  3. 品行方正であって、学習意欲があり、経済的理由により修学が困難であること

支援額など

国公立高等学校等に在学: 月額奨学金①15,000円/月、②20,000円/月、③25,000円/月、私立高等学校等に在学:①20,000円/月、②30,000円/月、③40,000円/月

貸与時に立てた返済計画に沿って返済する場合には利息はかかりません。

お問い合わせ先/連絡先
埼玉県教育局 教育総務部財務課 授業料・奨学金担当
048-830-6652

日本学生支援機構

支援内容
経済的理由で修学が困難な優れた学生に学資の貸与を行い、また、経済・社会情勢等を踏まえ、学生等が安心して学べるよう、「貸与」または「給付」する制度。

支援額など
国内の大学・短期大学・高等専門学校・専修学校(専門課程)および大学院で学ぶ人を対象とした奨学金には、利息の付かない第一種奨学金と、利息の付く第二種奨学金がある。

これらとあわせて入学時の一時金として貸与する入学時特別増額貸与奨学金(利息付)がある。

お問い合わせ先/連絡先
詳しくはJASSOのHPをチェック。