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入間市健康福祉センター

住所: 入間市上藤沢730-1
電話: 04-2966-5513
HP: http://www.city.iruma.saitama.jp/

妊娠届は健康福祉センターへ

妊娠したことがわかったら、早めに健康福祉センターへ届け出ましょう。

電話番号は上記の通り。月~土8:30~17:15

母子健康手帳と妊婦健康診査・助成券を保健師等が交付します。

※こども支援課、各支所でも受け付けています。月~土8:30~17:15

  • 市民課 Tel 04-2964-1111
  • 東金子支所 Tel 04-2964-0111
  • 金子支所 Tel 04-2936-0111
  • 宮寺支所 Tel 04-2934-2002
  • 藤沢支所 Tel 04-2964-1278
  • 西武支所 Tel 04-2932-1171

妊婦届出時に必要なもの(本人の場合)

  • 個人番号カード又は個人番号通知カード
  • 本人確認書類(例:運転免許書・パスポート)

妊婦届出時に妊婦さん自身に面接を行います。継続的なサポートをしていくために、妊婦さんご自身が届け出をお願いします。

これからパパママ情報

日時:詳しくは、健康カレンダー、市報または入間市のホームページでご確認ください。

両親学級「パパクラス」(要予約・定員20組)

内容: 妊娠中の過ごし方、母乳育児について、ママと子どもの口腔ケア、妊娠中の栄養、妊婦体験、育児体験など

対象: おおむね妊娠5~6か月の妊婦と夫(お一人での参加も可能です)
※早産予防のため、8か月までには受けましょう。

働くママのための両親学級(要予約・定員20組)

内容: 妊婦中の過ごし方、保育サービス、母乳育児の話、妊婦体験、育児体験など

対象: 働いている妊娠5~8か月の妊婦と夫(お一人での参加も可能です)
※早産予防のため、8か月までには受けましょう。

マタニティ・クッキング(要予約・定員20組)

内容:バランスの良い食事をみんなで楽しく作って、おいしく食べましょう。妊娠中の食生活や赤ちゃんの離乳食のポイントもお伝えします。

対象: おおむね妊娠5~8か月の妊婦と夫(お一人での参加も可能です)
※早産予防のため、8か月までには受けましょう。

マタニティキーホルダーの配布

matanite入間市では、母子健康手帳配布時に、マタニティキーホルダーをお渡ししています。
(健康福祉センター・市役所市民課・各支所)
その他、西武鉄道各駅をはじめJR(東日本お客様相談室)など首都圏鉄道各社でも配布しています。妊婦初期は、つわりをはじめ、身体的にも精神的にも不安定な時期です。しかし、おなかは目立たなく、周囲の人は妊婦さんであることに気が付きません。そこで、おなかの目立たない妊婦初期から、さりげなく周囲の人へ理解できるように作られたものが「マタニティキーホルダー」です。妊婦さんが安心して過ごせる環境作りをサポートしていきたいですね。

赤ちゃんが生まれたら

健康福祉センター親子支援課では、以下のような事業を行っています。

妊産婦・新生児訪問

赤ちゃんのいるご家庭へ、助産師や保健師が訪問します。

赤ちゃんの体重測定と、ママの質問に答えながら産後の体調、授乳、これからの生活、検診や予防接種について等、きめ細やかな相談に応じます。初産・経産にかかわらずお受けしています。

申し込みは出生連絡票(※)に基づいてご連絡させていただきます。電話も受け付けています。また、妊産婦訪問も行っています。

妊娠中の心配事や産後の不安なことなど、助産師や保健師がお伺いし、アドバイスさせていただいています。電話で申し込みください。

こんにちは赤ちゃん訪問

赤ちゃんのお誕生日後4か月ごろまでの間に、保健師等が新生児訪問のご利用のない全ての家庭を訪問します。

(出生連絡票(※)の提出がない場合や、連絡が取れない場合は、妊娠届出書の情報から電話させていただきます。連絡が取れない場合は、直接伺いますので、ご了承ください。)

子育て支援情報をお伝えし、子育ての不安や悩みの相談をお受けします。応対は玄関先で構いません。なお、赤ちゃんの体重測定はいたしません。

※出生連絡票は、母子健康手帳と同時配布の妊婦健康診査・助成券に添付されています。

◆未熟児養育医療制度(該当される方)

出生時の体重が2,000以下あるいは生活力、身体の発育が未熟なまま生まれたお子さんが、指定の医療機関に入院した場合、その医療費を負担します。

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